職種紹介05

コーポレート職

変化が続々起こる
組織運営の只中へ

日々の変化に寄り添いながら、会社というひとつの組織が円滑に動くための環境づくりに、
専門分野を活かして貢献しています。

様々な領域を
縁の下から支える
組織運営の要

コーポレート職

専門要素を結集
企業活動の支柱となる。

変化の先を読み、会社の挑戦を支える“推進力”をつくる。
日々アップデートされる環境の中で、より強い会社へと進化させる役割を担います。

コーポレート職の
キーワード

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千里の道も一歩から

ルーチンワークのように見えても、同じ仕事は1つもない。成長企業のコーポレート部門として、繰り返しの中から新たな発見をしましょう。

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縁の下の力持ち

欠かすことなく、こつこつと積み上げる。それぞれが会社を支える柱になります。

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経営資源の最適化

変化の早い事業成長に合わせて、仕組み・数字・プロセスを“先回り”して整える攻めのコーポレート。事業が加速する土台を自らつくり、会社の挑戦を後押しします。

コーポレート職の
一覧

経理

日々の数字を整えるだけでなく、変化の兆しを読み取り、事業判断の根拠をつくる役割。「どこに伸びしろがあるか」をデータから示し、現場の挑戦を後押しします。

財務

資金繰りや投資計画の設計を通じて、挑戦できる状態を絶やさない仕組みをつくるポジション。会社の“踏み込むタイミング”を見極め、未来の動きを実現可能にします。

人事採用

戦略に基づく採用と配置、育成の仕組みづくりを担い、組織の成長速度を高める役割。採用力強化を通じて優秀な人材を確保し、人と組織のアップデートを推進します。

総務法務

リスクと効率のバランスを見極め、攻めやすい環境を整えるポジション。ルールの運用や契約対応を通じて、事業が“止まらず進む”状態を維持します。

情報システム

業務フローを技術で刷新し、働き方そのものを最適化する役割。ツール導入やシステム連携で、生産性の壁を取り払い、全社の動きを加速させます。

2022年入社

財務

T・T

仲間と協力しながら
困りごとを解決

「自分ができて貢献できること」と「会社の理念」がマッチしていると感じたことが入社を決めた理由です。現在は経費精算や支払い対応、売上集計などを通じて、会社の財務状況を正しく把握できるよう、日々の仕訳入力を中心に行っています。

やりがいを感じるのは、仲間と協力しながら困りごとを解決できたとき。数字を扱う仕事ですが、一人で完結するものではなく、「助かった」と言ってもらえた瞬間に、自分の役割を実感します。

これまで手作業だった業務を少しずつ簡素化・自動化し、月次の数字を早く正確に把握できるようになったときは、会社の成長を支えられていると感じました。

これからも現場と経営の間に立ち、本音で向き合いながら、前に進むための仕組みづくりに取り組んでいきたいです。

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