アルキラーNEX 新オプション

M/Tag(エムタグ)

チェック漏れをその場で通知。
ながらスマホを全て可視化。

車に貼り付けるだけの小さなデバイスが、乗車を検知します。
アルキラーNEXの「面倒くさくない」を、車に乗るところまで広げました。

M/Tagのデバイスと、アルキラーNEXの管理画面・スマートフォンアプリ
11月16日(月)発売

わかっているけど、
続かない。

  • チェックそのものが 行われない

    数日前のチェック
    忘れてた…

    本人が思い出さず、
    忘れたことに気付けない。

  • 運転日報が 書かれない・揃わない

    日報が揃わない…

    記入・提出・催促・転記・集計。
    書く側にも集める側にも大きな手間。

  • 安全運転の 状況が分からない

    把握したいけど
    予算が…

    運転を把握したいが、全車に機器を載せると
    費用も手間も膨大に。

テレマティクスまでは、
ハードルが高い。

いま、運転の記録はどうやって残していますか。
どれに当てはまるかで、変わるところが違います。

アルキラーNEXの走行管理をお使いの場合

乗車、開始、運転、報告、記録完了の流れ
報告の業務自体が無くなり、完全に自動に

手書き・エクセルで報告していた場合

月間データも自動集計。走行時間0:47:03、走行距離18.2km
データ自動集計で、書き忘れ・記録間違いがゼロに

他社のテレマティクスをお使いの場合

アルコールチェックと走行データがM/Tagにまとまる図
アルコールチェックと走行データの突き合わせが不要に
M/Tagのデバイス

アルキラーNEX 新オプション

M/Tag(エムタグ)

車に貼り付けるだけの、
小さなデバイスです。

ドライバーがドアを開けると、乗車したことを認識します。

  • 車に設置する

    配線工事も取り付けも不要。1台につき1個を、最初に一度だけドアの内側に貼り付けるだけです。5cm角・28gの小さなデバイスです。

    車のドアの内側に貼り付けたM/Tag
  • 乗ると通知が届く

    ドアを開けた時点で、まだアルコールチェックが済んでいなければ、促す通知が届きます。

    スマートフォンのロック画面に届いた通知
  • 記録は自動で保存

    検知の結果も走行の記録も、管理画面に自動で集まります。

    スマートフォンアプリの運転履歴画面

※画像はイメージです。実際の商品とはデザイン・仕様が一部異なる場合がございます。

すべては、
ドアを開けた瞬間から
始まります。

アルコールチェックの促しも、走行の記録も、
運転のレポートも、
乗車を検知できているから成り立ちます。

導入後のメリット

記入も、催促も、集計も、これひとつでなくなります。業務効率化とペーパーレス化を、同時に実現します。

導入前

  • ドライバー:チェックを自分で思い出す/
    走行距離と時間を書く
  • 管理者:未検知者を探して、1人ずつ催促する/
    事故の後に聞き取りで確認する
  • 総務:日報を回収して転記し、
    月末に集計する

導入後

  • ドライバー:乗れば 通知が届く
    記入はしない
  • 管理者:対応が要る人だけ一覧に出る
    運転の傾向はレポートで分かる
  • 総務:日報も月報も、
    出力するだけ

M/Tagの4つの価値

  • アルコールチェック
    忘れの自動通知
  • 乗るだけ日報
  • ながらスマホ検知
  • 安全運転スコア
スマートフォンに届いた「開始検知を実施してください」の通知

できること 01

アルコールチェック忘れの自動通知

アルコールチェックを忘れたら
通知でお知らせ。

乗車するとチェック状況を判断し、未実施の場合は通知します。
通知をタップすると、そのまま検知画面が開きます。

「開始検知を実施してください」「未検知のまま走行しています」「終了検知を実施してください」の通知
運転レポートと月報プレビューを表示したスマートフォン

できること 02

乗るだけ日報

運転日報を自動化して、
驚くほどに効率化。

走行中に自動で記録されるので、書き忘れも、距離や時間の書き間違いも起きません。日報と月報は、できあがった状態で出てきます。

自動で残るもの

位置情報/走行距離/運転時間/給油量/訪問先/有料道路料金/写真などの情報が自動で記録。アルコールチェック結果や免許証期限のデータも1つのシステムに集約され、別のシステムとの突き合わせも不要になります。

運転スコアと詳細な運転ルートを表示した管理画面

できること 03

ながらスマホ検知

安全運転スコア

車載器を積まずに、
運転のクセまで見える。

運転中のスマートフォン操作や危険運転の傾向をレポート化。指導の材料を、管理者が自分で集める必要がなくなります。

スマホ操作1回、急加速1回、急ブレーキ1回、急ハンドル1回、速度超過1回

総務も、管理者も、ドライバーも。
それぞれの仕事に
最適化された画面で。

  • ドライバー

    ドライバー用スマートフォンアプリの運転レポート画面

    アプリ

    今日のチェック状況/予定と車両の予約/自分の運転の記録

  • 管理者

    管理者用の管理画面(運転の詳細)

    管理画面

    全員の検知状況/未検知者リスト/走行マップ/運転レポート

  • 総務

    総務用の管理画面(業務一覧)

    管理画面

    日報・月報/Excel・CSV出力/免許証の期限

運用に合わせて、選べる2つのプラン

Light

M/Tag ライト

検知忘れの防止

まずはアルコールチェックを確実に行いたい方に。

  • 検知忘れの通知 対応
  • 走行記録の自動化 非対応
  • 運転日報・月報 非対応
  • 運転レポート 非対応
  • ながらスマホ検知 非対応
  • SMS通知(オプション) 選択制

Standard

M/Tag スタンダード

検知忘れの防止から、日報とレポートまで

ドライバーも、管理する側も、作業が消えます。

  • 検知忘れの通知 対応
  • 走行記録の自動化 対応
  • 運転日報・月報 対応
  • 運転レポート 対応
  • ながらスマホ検知 対応
  • SMS通知(オプション) 選択制
  • ※ M/Tag スタンダードの料金には走行管理オプションが含まれます。
  • ※ 走行管理オプションは全ID導入です。
  • ※ お申し込みは、アルキラーNEXのアプリID全数が対象です

料金はお問い合わせください。
オンライン説明会でもご案内しています。

※SMS通知機能は12月頃の提供開始を予定しております。

よくあるご質問

M/Tag(エムタグ)とテレマティクスとの違いはなんですか?

テレマティクスは車載器の取り付け工事が必要な場合があります。M/Tagは最初に一度だけ車内に貼り付ければ、工事なしで始められます。また、アルコールチェックと走行の記録を同じ画面で確認できます。

走行管理・車両管理システムとは、どこが違いますか?

走行管理・車両管理システムの多くは、ドライバーの入力や報告によって記録を集めます。M/Tagは乗車を検知し、走行の記録を自動で集めます。

何台から導入できますか?

5台からご利用いただけます。

ながら運転も確認できますか?

運転中のスマートフォン操作(ながらスマホ)を記録し、運転後のレポートでご確認いただけます。安全運転の振り返りや指導にご活用ください。

設置は毎回必要ですか?

最初に一度だけ貼り付ければ、毎回の作業は必要ありません。

対応しているスマートフォンは?

iOS 17以降/Android 10以降に対応しています。

M/Tagは、アルコールチェックサービス
「アルキラーNEX」のオプション機能です。

アルキラーNEXのスマートフォンアプリ・管理画面・アルコール検知器

アルキラーNEXは、なりすましや検知忘れを防ぐアルコールチェックサービスです。M/Tag をお使いいただくには、アルキラーNEXのご契約が必要です。

顔認証/検知器認証/点呼記録簿の自動生成/各種アラート ほか

Safety starts here

安全は、ここから始まる。

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