確実な品質と、信頼性で選ばれるアルキラーNEX




































- ※1富士キメラ総研「業種別IT投資/デジタルソリューション市場 2024年版」
デジタル点呼/アルコールチェック管理システム白ナンバー向け金額 2023年度シェアNo.1、
「業種別IT投資動向/DX市場の将来展望 2026年版」同 2024年度シェアNo.1 - ※2毎月解約率の平均値を差引した利用者割合(2022年5月〜2023年4月 自社調べ)
- ※3アルキラーシリーズ利用者から2,500アカウントを抽出、2023年1月~11月の端末利用割合。
- ※4 2025年11月末時点でのアルキラーシリーズ導入社数(自社調べ)
アルキラーNEXが、
面倒くさくない理由。
アルコールチェックは、面倒くさい。
しかし、アルコールチェックは飲酒運転をなくすために必要不可欠なもの。
アルキラーNEXは、お客様の「面倒くさい」に寄り添うサービスとして
手軽でストレスフリーなものであるよう日々開発しています。
簡単、確実、スピーディーに。
世界で一番面倒くさくないアルコールチェッカーでありたいと考えています。
アルコールチェックの
「面倒くさい」ところ
ワンタップで検知開始
顔と検知器、2つの認証を搭載
検知開始ボタンを押して息を吹き込むだけ。
手動の撮影や記録は必要ありません。
吹き込む間に顔認証と検知器認証を行い、なりすましなど
不正なアルコールチェックを防止します。
- ■ 点呼機能
- ■ 免許証読み取り
- ■ 検知器とBluetooth接続
- ■ 検知忘れ防止のリマインダー機能
いつ、どこで、だれが
検知したのか一目瞭然
検知結果はリアルタイムで確認。
点呼記録簿も検知器のメンテナンス管理も、アルコールチェック業務はブラウザ1つで完結。PC、スマホで確認OK。
- ■ 記録簿のExcel・CSV出力
- ■ 豊富な通知機能
- ■ 検知器シリアル番号管理
- ■ 未検知者のリスト化、通知
- ■ 管理権限、閲覧範囲の設定
運用に合わせて
選べるアルコール検知器
検知する場所が固定の場合は、複数人で使用する据置版、直行直帰など携帯したい、1人1台で使用したい場合はモバイル版と、検知スタイルに合わせてご利用いただけます。
- ■ 電気化学式ガスセンサーを使用
- ■ Bluetooth接続対応
- ■ モバイル版 検知回数2,000回
- ■ 据置版 検知回数10,000回
- ■ 専用マウスピースによる吹き込み式
オプション・外部システムとの連携で
効率化がさらに加速。
-
走行管理
運転データの管理や日報の自動作成なども、アルコール検知データとひとつの画面で管理できることで、データの突合は不要になります。
-
ビデオ点呼
運転データの管理や日報の自動作成など、走行データも管理できます。アルコール検知とひとつの画面で管理できることで、データの突合は不要になります。
-

外部システム連携
アルコール検知データやマスターデータを連携させることで、検知結果により通知を行う、キーボックスを開く、出退勤の打刻をする、日報に自動反映するといった情報管理の手間を削減できます。
LINE WORKS/Microsoft Teams/Chatwork/Slack/SPLATS KEY/SmartHR/KING OF TIME/セコムあんしん勤怠管理サービス KING OF TIME Edition/Time Tapps/TOYOTA MOBILITY PORTAL/Smart Drive Fleet/Offseg/e-テレマ/TCloud for SCM
アルキラーNEX導入企業さまの声

大阪ガスマーケティング株式会社様
アルコールチェックのクラウド化で
業務効率化を実現


株式会社クラシアン様
クラウド型への移行で管理負担が軽減、
検知実施率95%に向上

ドライバーは取扱説明書を確認せずとも初回から直感的に操作できるため、非常に使いやすいと感じています。
全国平均で80%だった検知の実施率が95%まで向上し、現場と管理者双方の意識も高まりました。加えて、点呼体制の整備にも好影響を与えています。

オリオンビール株式会社様
アルキラーNEX×コールセンターの活用が
法令遵守をするための最善策

アルコールチェックシステムとコールセンターサービスのシステム連携を利用することで、コストも手間も抑えられます。
アルキラーNEXは検知結果が自動で送信、クラウドに保存され、アルコールチェック確認代行サービスで電話がかかってくるため、誰かが確実に見ているという状態になり、社員のアルコールチェックに対しての姿勢が変化したかと思います。
飲酒運転撲滅は
パイ・アールの社会的使命です
2024年は飲酒運転事故が2,346件、
うち死亡事故140件、
前年比で28件増加(+25%)しました。
飲酒運転事故を1件でも少なくして飲酒運転をする人を1人でも減らす。
アルコールチェックするだけではなく、検知した客観的な証拠を必ず残す。
他者からの管理なくして飲酒運転撲滅は達成できません。
その管理をいかに簡単に手短に確実にできるか、PAI-Rは追求し続けます。
今後もアルコールチェッカー、アプリやクラウド管理画面のアップデート、機能改善を行います。
PAI-Rの成長にどうぞご期待ください。
(出典:警察庁ウェブサイト「飲酒運転による交通事故の発生状況」
https://www.npa.go.jp/bureau/traffic/insyu/info.html)
資料ダウンロード
下記フォームの項目を入力し、「ダウンロードする」ボタンを押してください。

アルキラーNEXなら管理画面で検知器のシリアルナンバーと利用者の情報が自動的に紐づいてくれ、最終利用日も見ることができるため、交換作業の作業負担はおよそ半分以下になりました。
日々の検知結果の確認についてもリアルタイムで確認ができ、紙を回収する手間などもなくなり、業務は大幅に削減されました。